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専門セミナー

本業界の第一人者を講師に迎え、介護施設・介護事業者、及び介護事業に関わる全ての方々を対象に、
「業界動向コース」「経営者向けコース」「施設運営コース」「人事・教育コース」
「デイ・在宅事業者向けコース」「介護の食コース」「介護用品コース」「ケアマネジャー向けコース」
「介護予防コース」「まちづくりコース」「介護のテクノロジーコース」「出展商品紹介セミナー」の12のテーマで、
総計43セッションの専門セミナーを開催致します。

期間:2020年11/18(水)~11/20(金)会場:インテックス大阪 CareTEX展示会場内 セミナー会場 受講料:前売券:無料

コース別プログラム一覧

日程別全セッション一覧

の数字はセッション番号です。

※講演題目(青文字)をクリックすると詳細をご覧頂けます。

時 間

11月18日(水)

11月19日(木)

11月20日(金)

09:50

10:50

《人事・教育コース》

効果的な叱り方とスタッフの育て方 ~人が辞めない職場づくりのために~

(有)OFFICE HARMO 代表
喜田 菜穂子

《まちづくりコース》

「大阪のおばちゃんモデル」から考える、まちづくりと地域包括ケア

横浜市立大学大学院 特任教授/(株)メディサイト 代表取締役
松村 眞吾

《施設運営コース》

認知症ケアの視点リセット ~利用者本位の視点に転換し、適切なケアを~

(社福)由寿会 認知症相談支援・研修センター結 センター長
石川 進

《まちづくりコース》

Withコロナで変わるまちづくりと地域包括ケア

(株)studio=L 代表
山崎 亮

《施設運営コース》

介護事業所における組織マネジメント

(株)ビー・エム・エル 代表取締役
村上 亨

10:00

12:00

《高経協特別フォーラム》

優れた高齢者住宅の評価ポイントとは? ~「リビング・オブ・ザ・イヤー」主催の高経協役員が語る~

日本の介護(株) 代表取締役/リビング・オブ・ザ・イヤー実行委員長
昆野 仁

(株)長谷工シニアホールディングス 取締役専務執行役員
幸谷 登

日本ホスピスホールディングス(株) 執行役員戦略本部長
三重野 真

 

10:10

11:10

《業界動向コース》

認知症施策における官民連携の現状と課題

(株)日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 高齢社会イノベーショングループ 部長(シニアマネジャー)
紀伊 信之

《介護の食コース》

3つのキーフレーズで考える高齢者の摂食嚥下障害への対応

(一社)TOUCH 代表理事
舘村 卓

《介護のテクノロジーコース》

崩壊寸前の日本のヘルスケアに必要とされる「AI・IoT」とは? ~医療・介護は"人間の根源的な欲求・願い"を満たす方向へ~

(株)ポラリス 研究開発部長
佐伯 みか

《介護の食コース》

高齢者の栄養管理 ~低栄養予防のための栄養サポート~

摂南大学 農学部 臨床栄養学第2研究室 准教授
畦西 克己

《業界動向コース》

認知症の人の心とコミュニケーション ~「不可解な行動」には理由がある~

大阪大学大学院 人間科学研究科 臨床死生学・老年行動学研究分野 教授
佐藤 眞一

《介護の食コース》

認知症高齢者の食支援 ~安全に最期まで食べるために~

大阪大学大学院 歯学研究科 顎口腔機能治療学教室 准教授
野原 幹司

11:30

12:30

《施設運営コース》

介護現場でのリスクマネジメント ~事故を事前に予測し未然に防ぐためには~

貝塚ケアサービス研究所 代表
貝塚 誠一郎

《経営者向けコース》

コロナ禍で加速する介護業界のM&A

ブティックス(株) 介護M&A支援センター 常務取締役
速水 健史

《デイ・在宅事業者向けコース》

コロナ危機に立ち向かう!デイの経営戦略、取るべき対策

(株)ヘルプズ・アンド・カンパニー 代表取締役
西村 栄一

《人事・教育コース》

部下の主体性を引き出す!管理者・介護リーダーに必要なメンターコミュニケーション

Bigtree 代表
吉田 大祐

《ケアマネジャー向けコース》

ケアマネジャー業務のペーパーレス化と業務負担軽減

(株)シャカリハ 代表取締役
三浦 浩史

11:50

12:50

《介護のテクノロジーコース》

コロナ禍における介護現場でのICT活用のポイント

(株)ライフケア 代表取締役
一谷 勇一郎

《まちづくりコース》

認知症のひとにやさしいまち「神戸モデル」とは~認知症の人は何を希望し、何を必要としているか~

神戸学院大学 総合リハビリテーション学部 寄付講座 特命教授/神戸大学 名誉教授
前田 潔

《経営者向けコース》

2021年介護報酬改定の行方

日本クレアス税理士法人
大藪 直史

13:10

14:10

《ケアマネジャー向けコース》

ケアマネジメントの未来 ~次期介護報酬改定に向けて~

(公社)大阪介護支援専門員協会 会長
濵田 和則

《介護用品コース》

知っておきたい!安全で身体に負担のない福祉用具の使い方

住まいと介護研究所 所長
谷口 昌宏

《人事・教育コース》

Withコロナ時代における、介護人材採用・育成のポイント

(社福)光朔会オリンピア 常務理事/大阪大学大学院 人間科学研究科 特任准教授
山口 宰

《施設運営コース》

理学療法士が提案!介護現場ですぐに役立つ「がんばらないリハビリ介護術」

(合)松本リハビリ研究所 所長/(一社)考える杖 理事
松本 健史

《業界動向コース》

業界に先駆けてキャリアパス制度を導入し、10年以上本気で運用してわかったこと

(社福)あかね 理事長
松本 真希子

《デイ・在宅事業者向けコース》

成功事例に学ぶ!今注目の地域密着型サービス「小規模多機能型居宅介護事業」の運営ノウハウ

日の出医療福祉グループ (社福)博愛福祉会 事業管理本部長
荻野 亨

13:30

14:30

《業界動向コース》

小規模法人に新たな活路!「法人間連携」がもたらすスケールメリットとイノベーション

(社福)リガーレ暮らしの架け橋 理事長
山田 尋志

《介護の食コース》

2020年HACCP元年「厨房の省人化と、新型コロナウイルス対策」

新調理システム推進協会 事務局長/ニチワ電機(株) 専務取締役
西 耕平

《業界動向コース》

コロナ禍における認知症の人を支える社会システムのあり方

京都大学こころの未来研究センター 上廣寄付研究部門 講師/国立長寿医療研究センター 外来研究員
清家 理

《介護の食コース》

食事を施設の”強み”に変えよう!集客・価値向上のための「食プロデュース」のススメ

(株)ヘルシーオフィス フー  代表取締役
德田 泰子

《介護予防コース》

寝たきりをつくらない!『介護予防運動』で効果を出すための理論と実際

(一社)介護予防ネットワーク協会 代表理事/(医)誠樹会 宮田医院 院長
宮田 重樹

《介護の食コース》

地域包括ケアシステムにおける管理栄養士の役割とは ~地域連携・多職種連携について~

武庫川女子大学 食物栄養科学部 食物栄養学科 教授
前田 佳予子

14:50

15:50

《施設運営コース》

高齢者施設等における感染予防対策

(一社)日本福祉感染予防協会 理事
信田 浩之

《介護予防コース》

介護予防のためのフレイル・サルコペニア対策

立命館大学 スポーツ健康科学部 教授
真田 樹義

《介護予防コース》

Withコロナ時代の介護予防 ~介護エンターテイナーが笑顔で元気になる方法をお伝えします~

介護エンターテイナー 作業療法士/ケアマネジャー 芸人
石田 竜生

《デイ・在宅事業者向けコース》

従来型の介護サービスの概念にとらわれない!共同生活型デイサービス「おたがいさん」の取り組み

(株)おおきに デイサービスおたがいさん 代表取締役
太田 悠貴

《施設運営コース》

お家でもできる!認知症予防につながる介護レクの事例

(一社)日本アクティブコミュニティ協会 代表理事/大阪市立大学 客員教授/BCC(株) 代表取締役社長
伊藤 一彦

15:10

16:10

《経営者向けコース》

高齢者住宅と新しい補助金

(株)介護事業研究会 代表取締役
島内 紀行

《経営者向けコース》

ウイルス中心社会における、これからの介護経営

Care styles consulting 代表
井上 ルミ子

《介護のテクノロジーコース》

介護・ヘルスケア分野でのロボット活用

(一社)i-RooBO Network Forum 副会長/公益財団法人大阪産業局
松出 晶子

(敬称略)

※都合によりプログラムの内容が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。

コース別プログラム詳細

高経協特別フォーラム

11/19
(木)

10:00

12:00

高経協特別フォーラム

優れた高齢者住宅の評価ポイントとは?
~「リビング・オブ・ザ・イヤー」主催の高経協役員が語る~
受講を申し込む

有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、特別養護老人ホーム、グループホーム・・・カテゴリーを超えて選ばれた素晴らしい高齢者住宅「リビング・オブ・ザ・イヤー」の本選の様子と、選ばれたホームを徹底解説!

日本の介護(株) 代表取締役/リビング・オブ・ザ・イヤー実行委員長 昆野 仁
(株)長谷工シニアホールディングス 取締役専務執行役員 幸谷 登
日本ホスピスホールディングス(株) 執行役員戦略本部長 三重野 真

の数字はセッション番号です。

業界動向コース

11/18
(水)

10:10

11:10

認知症施策における官民連携の現状と課題
受講を申し込む

政府の大綱でうたわれる認知症になっても住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けられる『共生』に向けては、医療・介護等の社会保障に留まらず、小売・金融・交通・生活サービスといった暮らしに関わる民間の対応が重要である。各地で進み始めた官民連携の取組みと現状と課題を概説する。

(株)日本総合研究所
リサーチ・コンサルティング部門
高齢社会イノベーショングループ
部長(シニアマネジャー)
紀伊 信之

11/18
(水)

13:30

14:30

小規模法人に新たな活路!「法人間連携」がもたらすスケールメリットとイノベーション
受講を申し込む

福祉・介護事業所にとって、人材確保・育成は事業継続に関わる重大な課題となっている。人が集まり育つ事業体を創るには、世帯構造や地域社会の関係性などが急激に変貌する中で求められる介護サービスのあり方など時代の要請や制度の方向性に対応できることが必要であり、中小法人の連携によるその実現の可能性を実践事例から探る。

(社福)リガーレ暮らしの架け橋
理事長
山田 尋志

11/19
(木)

13:30

14:30

コロナ禍における認知症の人を支える社会システムのあり方
受講を申し込む

近年、各地域で認知症の人や家族、彼らを支える人が集う場(認知症カフェ、家族教室等)が多く展開されている。しかしコロナ禍では、認知症の人や家族、彼らを支える人との社会的つながりが減少している。With-Covid19の今、新しいケアにつながるSociety5.0時代の社会的ネットワーク構築について言及する。

京都大学こころの未来研究センター 上廣寄付研究部門 講師/
国立長寿医療研究センター
外来研究員
清家 理

11/20
(金)

10:10

11:10

認知症の人の心とコミュニケーション ~「不可解な行動」には理由がある~
受講を申し込む

認知症の人の不可解な行動によって、介護者との気持ちはすれ違って行く。思いやりから始まったケアが、いつしか互いに互いを縛るコントロールに変貌してしまうこともある。それに気づかずに、互いにさらなる苦悩に陥ってしまう。認知症の人と介護者のこうした心のすれ違いの理由を、心理学の知見から考える。

大阪大学大学院 人間科学研究科 臨床死生学・老年行動学研究分野 教授
佐藤 眞一

11/20
(金)

13:10

14:10

業界に先駆けてキャリアパス制度を導入し、10年以上本気で運用してわかったこと
受講を申し込む

キャリアパス制度を業界に先駆けて構築・運用した社会福祉法人あかね。構築のきっかけは「介護士の目標作り」よりも、他社との差別化=採用の武器としてでした。10年以上本気で運用してきたからこそ語れる、組織がどう変わったのか、採用にどうプラスになったのか。導入他社の事例や今後の展開、裏話をまじえお伝えします。

(社福)あかね 理事長
松本 真希子

経営者向けコース

11/18
(水)

11:30

12:30

コロナ禍で加速する介護業界のM&A
受講を申し込む

コロナ禍で激動の時代に突入した介護業界。いま介護業界では一体何が起きているのか?そして、今後どうなるのか?それを考えるうえでの大きなカギとなるM&Aについて、事例を一挙紹介するとともに、失敗しないためのM&A成功マニュアルについて、お話いたします。

ブティックス(株) 介護M&A支援センター 常務取締役
速水 健史

11/18
(水)

15:10

16:10

高齢者住宅と新しい補助金
受講を申し込む

2025年問題を間近に控え、また2040年問題をその後に見据え、高齢者の受け皿の整備が急がれます。30室で年間3000万円の営業利益を稼ぎ出す高齢者住宅事業の経営モデルにつき、そのノウハウを惜しみなく公開いたします。また、地域密着事業の普及を後押しする超大型補助金の活用についてもご紹介します。

(株)介護事業研究会 代表取締役
島内 紀行

11/19
(木)

15:10

16:10

ウイルス中心社会における、これからの介護経営
受講を申し込む

課題に注目しても枚挙にいとまがなく、その中にあって鮮明になったこと、それはトップのリーダーシップの在り方と質です。有事の時こそトップは科学的思考を持って、自らリーダーシップを発揮することが求められています。介護経営で常に問われ続ける事をお伝えします。

Care styles consulting 代表
井上 ルミ子

11/20
(金)

11:50

12:50

2021年介護報酬改定の行方
受講を申し込む

2021年度の介護報酬改定に向けて、介護給付費分科会の最新の議論について説明を行います。現在議論されている主なテーマは、自立支援・重度化防止の推進、介護人材の確保・介護現場の革新、制度の安定性・持続可能性の確保の3つです。秋頃から各介護サービス毎に議論があります。その中から経営に影響のあるポイントについて解説します。

日本クレアス税理士法人
大藪 直史

施設運営コース

11/18
(水)

11:30

12:30

介護現場でのリスクマネジメント ~事故を事前に予測し未然に防ぐためには~
受講を申し込む

介護現場では、職員の介助が原因で発生する介護事故、利用者への虐待、利用者や家族からのハラスメント、利用者や家族からの苦情・クレーム、職員の離職等、事業運営に関わる様々なリスクがつきものです。ここでは介護事故等の発生要因を整理して、未然に防ぐためのサービスのあり方を考えます。

貝塚ケアサービス研究所 代表
貝塚 誠一郎

11/18
(水)

14:50

15:50

高齢者施設等における感染予防対策
受講を申し込む

感染経路別の対策、感染リスクに応じた感染対策、正しい手洗い方法など感染対策の基本についてお話しします。今流行の新型コロナウイルスについても、感染対策の基本を基準としながら、触れさせていただきます。

(一社)日本福祉感染予防協会
理事
信田 浩之

11/19
(木)

9:50

10:50

認知症ケアの視点リセット ~利用者本位の視点に転換し、適切なケアを~
受講を申し込む

認知症ケアではBPSD(認知症の行動・心理症状)への対応に目を奪われたり、いつのまにか職員側主体で考えてしまうことが多いと言えます。本セミナーでは、そのような視点を一度リセットし、利用者から見た視点や全く違った角度から見た視点から考え、新たな見方・捉え方から認知症ケアを組み立て直す方法についてお話します。

(社福)由寿会 認知症相談支援・研修センター結 センター長
石川 進

11/19
(木)

13:10

14:10

理学療法士が提案!介護現場ですぐに役立つ「がんばらないリハビリ介護術」
受講を申し込む

介護施設で長年リハビリ介護を実践してきた講師のセミナーです。食事・入浴・排泄といった生活動作を大切にする環境設定や動作を安定させる体操などを紹介します。日課の中でこれだけできることを知って明日からの実践にお役立てください。

(合)松本リハビリ研究所 所長/(一社)考える杖 理事
松本 健史

11/20
(金)

9:50

10:50

介護事業所における組織マネジメント
受講を申し込む

組織の統制を図り、職員の自立を促し、効果的に介護サービスの質の向上や収益を安定・向上させていくためには、より良い組織運営が必要となります。これを実現するためには、管理職のマネジメント能力がカギとなるため、効果的なマネジメントの手法について解説します。

(株)ビー・エム・エル 代表取締役
村上 亨

11/20
(金)

14:50

15:50

お家でもできる!認知症予防につながる介護レクの事例
受講を申し込む

当協会では、3万人を超える資格制度「レクリーション介護士」を運営し、全国の介護現場で使われているWEBサイト「介護レク広場」を運営しています。介護施設ではもちろん、家でもできる認知症予防につながる介護レクの事例をはじめ、介護現場の方々に役立つノウハウを事例を交えてお伝えします。

(一社)日本アクティブコミュニティ協会 代表理事/
大阪市立大学 客員教授/
BCC(株) 代表取締役社長
伊藤 一彦

人事・教育コース

11/18
(水)

9:50

10:50

効果的な叱り方とスタッフの育て方 ~人が辞めない職場づくりのために~
受講を申し込む

従来から人手不足であった上に、コロナ禍でなお人財流出が多くなってきました。今までたくさんの福祉系の皆様へ研修などを通して関わってまいりましたが、離職される大きな原因は表立った理由とは違い、人間関係に起因しています。今回は、信頼関係を高める叱り方を通して、スタッフが主体的になる育成方法をお伝えします。

(有)OFFICE HARMO 代表
喜田 菜穂子

11/19
(木)

13:10

14:10

Withコロナ時代における、介護人材採用・育成のポイント
受講を申し込む

急激な高齢化の進行、生産年齢人口の減少により介護人材が不足する中、突如やってきた「Withコロナ」時代。先行きが不透明な時代ではありますが、これからを担う人材を採用し育成するには絶好のチャンスです。組織の長期的なビジョンの描き方から人材育成の具体的な方法論まで、詳しくお話しいたします!

(社福)光朔会オリンピア
常務理事/大阪大学大学院
人間科学研究科 特任准教授
山口 宰

11/20
(金)

11:30

12:30

部下の主体性を引き出す!管理者・介護リーダーに必要なメンターコミュニケーション
受講を申し込む

メンターとは「人間的に信頼でき、公私ともに安心して相談できる人」と定義しています。チームを導く“リーダーシップ”を発揮するためにも、まずは部下との“信頼関係のつくり方”を学ぶ必要があります。本セミナーでは『後輩から慕われ、信頼される先輩に必要なコミュニケーション』についてお伝えします。

Bigtree 代表
吉田 大祐

デイ・在宅事業者向けコース

11/19
(木)

11:30

12:30

コロナ危機に立ち向かう!デイの経営戦略、取るべき対策
受講を申し込む

誰もが予測していなかった時代到来で過去の書籍や研修が使いものにならなくなったと言っても過言ではありません。さらに予測の難しい変化は続くでしょう。感染症以外にも、天変地異のような突発的な事故や災害以外に環境、人、金、制度、情報等対策の事前予測スキルが必要です。デイの経営に少しでもヒントになるように情報提供いたします。

(株)ヘルプズ・アンド・カンパニー 代表取締役
西村 栄一

11/19
(木)

14:50

15:50

従来型の介護サービスの概念にとらわれない!共同生活型デイサービス「おたがいさん」の取り組み
受講を申し込む

デイサービス「おたがいさん」では、畑作業や調理作業、園庭掃除、炊き出しなど、利用者さん主体の活動を通して地域との関わりを構築しながら、自立支援に取り組んでいます。本セミナーでは、その中で得られた成果や取り組みがいについてお話いたします。

(株)おおきに デイサービスおたがいさん 代表取締役
太田 悠貴

11/20
(金)

13:10

14:10

成功事例に学ぶ!今注目の地域密着型サービス「小規模多機能型居宅介護事業」の運営ノウハウ
受講を申し込む

当法人における小規模多機能型居宅介護の取り組み、試行錯誤しながら運営してきた実例をご紹介します。また、今後の展望や展開についてもお話します。

日の出医療福祉グループ (社福)博愛福祉会 事業管理本部長
荻野 亨

介護の食コース

11/18
(水)

10:10

11:10

3つのキーフレーズで考える高齢者の摂食嚥下障害への対応
受講を申し込む

医療上の要請で非経口的栄養法を選択した場合、長期的には栄養障害に陥ることから、経口摂取の必要性が認識されるようになりました。しかしながら、窒息事故や誤嚥性肺炎のリスクを防いで経口摂取をすすめることは難しいのが現状です。今回は、安全に経口摂取を支援する上で必要な3つのキーフレーズについて説明します。

(一社)TOUCH 代表理事
舘村 卓

11/18
(水)

13:30

14:30

2020年HACCP元年「厨房の省人化と、新型コロナウイルス対策」
受講を申し込む

厨房の省人化優先のなかで発生したアフターコロナの時代。我々は如何に向き合うか!高齢者施設において、美味しい食事を提供し、厨房の省人化と感染症食中毒対策のポイントについて解説します。

新調理システム推進協会 事務局長/ニチワ電機(株) 専務取締役
西 耕平

11/19
(木)

10:10

11:10

高齢者の栄養管理 ~低栄養予防のための栄養サポート~
受講を申し込む

咀嚼および嚥下機能が低下すると食品の摂取に偏りが生じ、低栄養に陥ります。そのため、これらの低下を予防、改善することが要介護重症化予防に繋がります。そこで、咀嚼および嚥下機能低下に応じた食事を提案し、高齢者の低栄養予防について解説します。

摂南大学 農学部
臨床栄養学第2研究室 准教授
畦西 克己

11/19
(木)

13:30

14:30

食事を施設の”強み”に変えよう!集客・価値向上のための「食プロデュース」のススメ
受講を申し込む

ご入居決定条件の上位にある「充実した食事」については、限られた予算、人材不足の中において模索されている施設様も多いことでしょう。しかし「おいしい」だけでは、差別化を図ることはできません。各施設の特徴にあった食事サービスの充実に取り組み、高付加価値を目指しましょう。

(株)ヘルシーオフィス フー
代表取締役
德田 泰子

11/20
(金)

10:10

11:10

認知症高齢者の食支援 ~安全に最期まで食べるために~
受講を申し込む

認知症高齢者にとって「食」は栄養摂取手段であるだけでなく、生活の彩であり、家族とのコミュニケーションにもなります。この「食」を医療・介護職の安心のためや知識不足を理由に奪ってはなりません。今回のセミナーでは認知症高齢者の「食」を守るためのノウハウを、臨床画像を交えて解説いたします。

大阪大学大学院 歯学研究科
顎口腔機能治療学教室 准教授
野原 幹司

11/20
(金)

13:30

14:30

地域包括ケアシステムにおける管理栄養士の役割とは
~地域連携・多職種連携について~
受講を申し込む

日本人の平均寿命は、男性81.41歳、女性87.45歳で過去最高を更新しました。高齢者が可能な限り住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けるためには、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される体制の実現が必要です。本セミナーでは、その鍵となる「管理栄養士の役割」と「栄養と食事の重要性」についてお話します。

武庫川女子大学
食物栄養科学部 食物栄養学科 教授
前田 佳予子

介護用品コース

11/18
(水)

13:10

14:10

知っておきたい!安全で身体に負担のない福祉用具の使い方
受講を申し込む

安心安全でご本人にも介助者にも無理のない福祉用具の選び方・使い方をお話しさせていただきます。

住まいと介護研究所 所長
谷口 昌宏

ケアマネジャー向けコース

11/18
(水)

13:10

14:10

ケアマネジメントの未来 ~次期介護報酬改定に向けて~
受講を申し込む

令和2年度における社会保障審議会介護保険部会 意見書、また、令和3年度介護報酬改定に関する社会保障審議会 介護給付費分科会における検討状況を踏まえ、介護保険制度下における今後のケアマネジメントについて説明する。

(公社)大阪介護支援専門員協会 会長
濵田 和則

11/20
(金)

11:30

12:30

ケアマネジャー業務のペーパーレス化と業務負担軽減
受講を申し込む

ケアマネジャー業務の書類を紙媒体で保存されていることも多々あると思います。e文書法に基づき、現在の法律ではどこまでデジタルデータ保存が認められているのか?紙保存と保存場所で悩む事案も多い中、紙保存の削減ができるのか?コロナ禍ゆえに、デジタルデータをフル活用することでペーパーレス化を目指しましょう。

(株)シャカリハ 代表取締役
三浦 浩史

介護予防コース

11/18
(水)

14:50

15:50

介護予防のためのフレイル・サルコペニア対策
受講を申し込む

本講演では、加齢による筋機能の減少として知られるサルコペニアと虚弱を意味するフレイルの基礎的な情報と介護予防への具体的な対策を中心に一般にもわかりやすく解説いたします。

立命館大学 スポーツ健康科学部 教授
真田 樹義

11/19
(木)

14:50

15:50

Withコロナ時代の介護予防 ~介護エンターテイナーが笑顔で元気になる方法をお伝えします~
受講を申し込む

コロナ禍で、集団での体操や介護予防をどのように取り組んでいくべきなのか?こんな時だからこそ高齢者が笑って楽しく運動し、体力や免疫力の向上を目指す方法を紹介します。スタッフの意識改革・効果的な動機づけ・目標設定の方法を学んでいただき、今後の介護予防に活かしていただければと思います。

介護エンターテイナー 作業療法士/ケアマネジャー 芸人
石田 竜生

11/20
(金)

13:30

14:30

寝たきりをつくらない!『介護予防運動』で効果を出すための理論と実際
受講を申し込む

これからの時代は「平均寿命を延ばす」から「健康寿命を延ばす」方向に必ず社会がシフトしていきます。また、生涯「寝たきり」にならない身体をつくり「家族の介護」を少なくすることがさらに求められていきます。これを実現化するために最も効果的な方法は『介護予防運動』です。本セミナーでは、高齢者に関わる介護・医療関係者が『介護予防運動』で効果を出すための理論と実際についてお話します。

(一社)介護予防ネットワーク協会 代表理事/
(医)誠樹会 宮田医院 院長
宮田 重樹

まちづくりコース

11/18
(水)

9:50

10:50

「大阪のおばちゃんモデル」から考える、まちづくりと地域包括ケア
受講を申し込む

地域には社会資源がいっぱいある。行政や医療福祉専門職だけではそれを「発見」し「ネットワーク」していくことは難しい。行政、専門職、地域の社会資源、一般市民らをつないでいく存在はあるのか。「ほどほどお節介、ほどほど放置」の「大阪のおばちゃん」に可能性がある。

横浜市立大学大学院 特任教授/(株)メディサイト 代表取締役
松村 眞吾

11/19
(木)

11:50

12:50

認知症のひとにやさしいまち「神戸モデル」とは
~認知症の人は何を希望し、何を必要としているか~
受講を申し込む

認知症になっても希望する土地で尊厳をもって生活をおくることができるまちを、認知症のひとにやさしいまちという。認知症のひとにやさしいまちは、高齢者や障碍者など、認知症でない社会的弱者にもやさしいまちである。国は増え続ける認知症高齢者のために様々な制度を作ってきた。それらについてお話ししたい。

神戸学院大学 総合リハビリテーション学部 寄付講座 特命教授/神戸大学 名誉教授
前田 潔

11/20
(金)

9:50

10:50

Withコロナで変わるまちづくりと地域包括ケア
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新型コロナの感染拡大により、デジタル、オンライン化が進むことでまちづくり・地域包括ケアに関する考え方がこれまでとは大きく変わってきています。本セミナーでは、住民参加により地域の課題を解決するプロジェクトに取り組んできたコミュニティデザインの第一人者が、これからの時代に求められるまちづくりと地域包括ケアのあり方について提言します。

(株)studio=L 代表
山崎 亮

介護のテクノロジーコース

11/18
(水)

11:50

12:50

コロナ禍における介護現場でのICT活用のポイント
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ピンチをチャンスに変えた、現場主導で進める外部との連携をご紹介。どの様に取り組めば現場にICT(インターネットコミュニケーションテクノロジー)が定着するのか、科学的根拠と共に自社の成功事例を披露いたします。

(株)ライフケア 代表取締役
一谷 勇一郎

11/19
(木)

10:10

11:10

崩壊寸前の日本のヘルスケアに必要とされる「AI・IoT」とは?
~医療・介護は"人間の根源的な欲求・願い"を満たす方向へ~
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医療・介護の現場では過酷な労働環境によるバーンアウト、暴力、離職・人手不足等の社会課題が突き付けられている。AI・IoTテクノロジーによる効率化が喫緊の課題である一方で、そのテクノロジーは、“人間の根源的な欲求・願いを満たすもの”でなければならない。両者が共存するためのキーファクターは何か。

(株)ポラリス 研究開発部長
佐伯 みか

11/20
(金)

15:10

16:10

介護・ヘルスケア分野でのロボット活用
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介護・ヘルスケア分野において、安心・安全の実現はもちろん、業務効率化やサービス向上のために、ロボットやICTシステムなどのテクノロジー活用はもはや必須の要件になりつつあります。本セミナーでは、介護・ヘルスケア分野におけるロボットの開発及び導入に関する取り組みから、ロボット活用のヒントをご紹介します。

(一社) i-RooBO Network Forum 副会長/
公益財団法人大阪産業局
松出 晶子

出展商品紹介セミナー

11/18
(水)

11:30

12:00

ケアコネクト~現場・ICTをつなぐ~ICT利活用のポイントを説明
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ICTで生産性向上はあたり前。ICT利活用のポイントを説明します。

(株)ケアコネクトジャパン(旧:(株)富士データシステム)

11/18
(水)

12:20

12:50

セットミス&服薬ミス、一歩間違えると重大事故に!施設の誤薬防止に必要な対策とは?
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誤薬は施設において最も避けたいリスクの一つ!弊社の服薬支援システム『服やっくん』と新開発・お薬セット支援システム『アルアル君』で誤薬事故対策をご紹介します!

(株)ノアコンツェル

11/19
(木)

11:30

12:00

異業種からの転職者増加~今だからこそ求められる組織運営方法とは~
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業界未経験者の採用が増えた今。数年後も辞めない人材に育て上げる為には、長期のキャリア形成が必要です。本セミナーでは、今から出来る組織運営の工夫をお伝えします。

レバレジーズメディカルケア(株)

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